研修会・セミナー

登録日:2019.09.27

法務研究会:消費税改正(インボイス方式)による行政書士業務への影響

今回、消費税が改正され、これにより、行政書士業務に重大な影響を及ぼす可能性が出てきます。特に、消費税免税事業者である行政書士(売上1000万円以下)は、インボイス方式により番号が、令和3年度から課税事業者に付番されるところ、免税事業者には付番されないため、これまでのように関与事業者との取引ができなくなる可能性があります。そのため、免税事業者の行政書士の方々の対応策を考えます。
又、時間の許す範囲で、すぐ使える諸税のお得な情報もお話しいたします。(所得税、市民税、事業税、固定資産税、相続税など。)
なお、この勉強会は、法務研究会会員限定の研究会活動を体験していただくため、法務研究会の会員でない方もご参加いただくことができます。

研修会名 消費税改正(インボイス方式)による行政書士業務への影響
開催日時 2019年10月28日 17:30~19:30
場所 大阪府行政書士会会館 第二大会議室
講師 蔭山 隆茂会員(法務研究会会員、税理士)
費用 受講料:500円(法務研究会会員は受講料無料) 資料代:別途実費
対象者 行政書士会会員
定員 40名
申込方法 下記の申込みフォームより、必要事項を記入してお申し込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/141ec55e635452
自動送信される受付メールをプリントアウトして、当日受付でお渡しください。
備考 定員に達しましたら期限前でも締切ることがあります。お申し込み後のキャンセルは、できる限りわかり次第、下記のメールアドレスまでメールでご連絡をお願いいたします。
hkensyu2@yahoo.co.jp (青木)
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