研修会・セミナー

登録日:2018.05.07

法務研究会:平成30年度 自賠責研究会勉強会 第1回目 事例報告会 ①「複数加害者の自賠責保険の処理事例 〜被害者が自転車の場合〜」

本年度より法務研究会自賠責研究会では、自賠責保険の事例報告会シリーズをスタートすることになりました。今年の2月26日に行われた本会事業部研修『〜行政書士が行う事実証明業務としての〜「交通事故発生状況報告書」作成セミナー』の実践編として位置付けられるものです。
初回である今回は、赤信号で横断歩道を渡っていた自転車に複数の加害者が関係して起きた事故において、自賠責保険の処理はどうなるか?という事例です。この事故に関して実際に自賠責保険の手続きを行った講師自身により、解説します。
上記本会研修に参加された方、また、交通事故実務の経験があるなしにかかわらず、事実証明業務に関心のある方はぜひご参加ください。

研修会名 平成30年度 自賠責研究会勉強会 第1回目 事例報告会 ①「複数加害者の自賠責保険の処理事例 〜被害者が自転車の場合〜」
開催日時 2018年06月06日 17:00~19:00
場所 大阪府行政書士会 5階第二大会議室
講師 笹山 悦夫 会員(法務研究会会員、自賠責研究会メンバー)
費用 法務研究会会員は無料
法務研究会会員でない方は500円
資料代 実費
対象者 行政書士会会員
定員 30名
申込方法 お申し込みは、タイトルを「第1回目自賠責勉強会」として、氏名、支部(他単位会の方は単位会名)を記入のうえ、法務研究会 坂本 まで、メールでお願いします。
houmukenkyukai@yahoo.co.jp
申込期限 平成30年6月4日(月) 午後5時まで
備考 上記申込期限までに定員に達した場合は先に締め切ることがあります。
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